- 2024.07.02
安心・安全の矯正歯科治療③(様々な噛み合わせの不正に対応)
皆様こんにちは。まこと歯科・矯正歯科の院長をしております木村誠と申します。
今回は、安心・安全の矯正歯科治療シリーズ第3弾で当院が様々な噛み合わせの不正に対応できることについて書きます。
噛み合わせの不具合(不正咬合)は、いくつかの種類に分類されます。以下にその種類を図に示します。
-2.jpg)
これらの不正咬合に対して、当院で行なった症例を提示致します。
①八重歯・乱杭歯(叢生)
(編集済み)-300x253.jpg)
-scaled-300x194.jpg)
治療前

矯正治療後
②オープンバイト(開咬)
(編集済み)-1-300x238.jpg)

治療前
(編集済み).jpg)
矯正治療後
③交叉咬合
(編集済み)-2-300x240.jpg)
-scaled-300x193.jpg)
治療前

矯正治療後
④深いかみ合わせ(過蓋咬合)
(編集済み)-3-300x232.jpg)
-scaled-300x194.jpg)
治療前
-scaled-300x194.jpg)
⑤すきっ歯(空隙歯列)
(編集済み)-4-300x231.jpg)
-1-3-scaled-300x194.jpg)
治療前

矯正治療後
⑥正中の不一致
(編集済み)-5-300x223.jpg)
-scaled-300x183.jpg)
治療前
-scaled-300x173.jpg)
矯正治療後
⑦出っ歯(上顎前突)
(編集済み)-6-300x277.jpg)
-scaled-300x194.jpg)
治療前
-scaled-300x194.jpg)
矯正治療後
⑧受け口(下顎前突)
(編集済み)-7-300x277.jpg)
-scaled-300x193.jpg)
治療前
-scaled-300x194.jpg)
矯正治療後
⑨口ごぼ(上下顎前突)
(編集済み)-8-300x278.jpg)
-scaled-300x193.jpg)
治療前
-scaled-300x194.jpg)
矯正治療後
以上これらの不正咬合は、審美性、機能性、清掃性に何らかの影響を及ぼします。
上記の症例の中には、矯正だけではなく、インプラントや被せ物(補綴)を必要とするものもあります。
当院は様々な不正咬合に対する矯正治療例があるだけでなく、それだけでは解決しない歯の形の修正や歯の欠損に対しても対応できる強みがあります。
当院は、安心して一つの歯科医院で矯正治療を含めた総合的な歯科治療を受けることができますので、噛み合わせや歯並びを治したい方は、当院までお気軽にお問い合わせ下さい。



